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2019年09月15日
マトリョーシカを選ぶ場合その選定基準が何か?は皆さんそれぞれお持ちだと思いますが、手触り(白木の品質)、お顔の描き方(美人型?癒やし型?、それとも?)、左右のバランス(身体各部のバランスも含め)等多くの基準とこだわりがあると思いますが、私は最初から「後ろ姿」にこだわりを持っています。具体的には、プラトークの柄と布の質感を出すための描画・彩色の技法です。
ヤーブロチカで扱っている作家さんの作品のみですが、後ろ姿の画像を以下に少しに掲載しますので、お楽しみください。作家名は敢えて書きません。
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2019年09月13日
ロシアで客として招かれた(受け入れてもらった)場合、「空腹で帰る」などということは絶対にありません。日本では「むしろ相手に手間をかけないように空気を読んで配慮しなくてはならない!」ような気がしますが、ロシアでは、空手で或いは空腹で帰ることはありません。
ロシアで客をもてなす場合、テレビなどでもよく見る光景は、「客を迎えるロシア大統領が、焼きたてのパンとパンの上に乗った入れ物に入った塩をご馳走して客をもてなす」ことです。ロシア語でも「塩とパンのもてなし」が「ロシアのおもてなし」です。

これはコラブリノ工房作のマトリョーシカですが、


次はスタルク工房の作品ですが、



勿論、「塩とパン」は形式的なもので、生きる為に必要な物をもって最大限のもてなしをする、という意味で、実際には、お茶にケーキ、パンケーキ、ジャムに蜂蜜、そして前菜から始まってスープ、主菜、副菜、デザート等のフルコース料理、と続きます。私の場合は大体のところ、スープを美味しくいただいてギブアップでした


2019年09月11日
私の経験から言いますと、ロシアのマトリョーシカは2015-2017年頃急激に価格が高騰しましたが、これは外国人に人気のあった作家作品が主導した(引き上げた)と思います。
その中で、若手作家の創作の場として存在をアピールしてきた「エレナ工房」は、セルギエフ・パサード独特の「ネコ」、「にわとり等身近な動物」、「サモワール等ロシアの民芸品」をテーマにした伝統的なデザインをいくつか採用して若手作家が斬新なマトリョーシカを制作、安い価格で市場に出していたのはとても新鮮で興味を惹くものでした。しかし、その人気が高まるに伴って価格は徐々に上がり始め、更には売れると分かった市場ではコピー品が出回るようになって、作品自体のレベルが低下、更には作品が市場から姿を消すことになってしまいました。その後作品は1年程して市場には戻ってきましたが、その作品のレベルは残念ながら低下していました。
ヤーブロチカで扱った「エレナ工房のネコのマトリョーシカ」を以下に集めてみました。
肉など必需食品が安く統制されていたソ連時代は「大型の犬」を飼うのがロシア人のステータスでしたが、最近は家庭内で飼えて食費もそれ程かからない「温和しいネコ」の方が好まれるように聞いています。

2019年09月10日
2012年マトリョーシカの仕事を始めてから5周年を機に ”一体何人の作家さんと付き合ったのか!” を整理したことがありますが、2017年末時点で81人でした。 但し、工房(リダ工房、エレナ工房等)、一家(ドミートリエバ、ザマーノバ等)は一人として数えているので、作家さんの人数はゆうに100人を超えています。また、ベルニサージュで売っているような土産品の作者は数えていないので、この数は「独自のスタイルを持ったマトリョーシカを制作する芸術家」と考えていただいて良いと思います。ほとんどの作家さんは、民芸品工場で働いた経験があったり、芸術学校を卒業したり、の専門家です。

これらの作家さんとその作品については、既に始めていますが、ヤーブロチカで保存している画像を使って少しずつご紹介していきたいと思っています。

今回はザマーノバさん、彼女はマトリョーシカの里セルギエフ・パサードでも重鎮的存在で年齢もあって今ではもうそれ程の数を制作していないようですが、その技術は二人の娘さん、ジャンナさん、ビクトリアさんに引き継がれています。一家の誰が制作したのかは裏面のサインで分かるようになっているようです。
ザマーノバ一さんは主にフランスの収集家との付き合いが長く、作品の大部分はフランスに輸出されているので日本にはなかなか入ってこないようですが、その作品は、新年、マースレニッツァ(謝肉祭)、パスハ(復活祭)、収穫祭等のロシアの主な祭事、ロシアの伝統的家庭風景と人々の生活、子供たち、民芸品、教会等ロシアの風景 等々 多岐に亘っているので作品数も沢山あるようですが、少しご紹介します。
1.ロシアの教会 15個組:
 


2.パスハ(復活祭):
 


3.お茶の時間(ロシア人の生活では最も大事な時間の一つです):
 


 ザマーノバさんのお宅にて、ケーキもご馳走してもらいましたが残念ながら写真には撮れていませんでした。
4.子供たち 15個組:
 

2019年09月07日
リダ工房で最も有名なのは「リディア・アンツィーギナ」さん、1991年ソ連邦の崩壊と同時に自由マトリョーシカのシンボルでもあるリダ工房を主宰し自らも「可愛いマトリョーシカ」の制作に携わってきた先駆者です。現代の「可愛いマトリョーシカ」は全てリダ工房から派生したものだと言われています。
リダさんの作品です。


「可愛い女の子」の第一人者ミロシニチェンコさんの作品(金髪碧眼の女の子):


同じくミロシニチェンコさんの作品ですが、茶髪黒眼で東洋系の女の子:


「天使を描かせたら右に出るものがいない」バルスコーバさんの作品(高さ18cm5個組みのスタンダード・タイプ):


同じくバルスコーバさんの作品ですが、お求めやすくするために高さ13cm5個組みの少し小振りなタイプで制作してもらったもの:

2019年09月06日
4月中旬奈良の大神神社に詣でましたが、その時 目的の一つに「さかき」と「せんりょう」の苗を頂きました。頒布数が限られているので早起きして詣でたところ無事拝領でき、自宅に戻って庭のコンテナに植えました。(向って左が「さかき」、右が「せんりょう」です)


それから3ヶ月半、どちらの苗も順調に育っています。(8月末現在の画像です。神社が苗を頒布しているというのは珍しいですが、この季節枯らしてはいけないと緊張します。


3年前に植えたレモンの木が、今年は10個以上の実を付けました、楽しみです。「ゆず」も少し小さいですが10個近い実を付けています。


2019年09月05日
リダ工房の作家さんで最も有名なのは、私が知っている限りではロマーノバさん「窓から外を眺める少女」をモチーフにした絵画、立体的に描いた起き上がりこぼし等有名な作品がありますが、老眼で絵付けが出来なくなって既に引退してから10年近く経っています。そしてミロシニチェンコさん「可愛い少女を5人組で描くマトリョーシカ」は大変な人気で2017年に89歳の高齢で引退されるまで描き続けられました。ヤーブロチカでも沢山の作品を扱わせてもらいました。そして「可愛い少女をモチーフにしたマトリョーシカとか起き上がりこぼし」描いたラリオーノバさんは2018年4月を最後に引退されたようですが、現在は後継者が彼女の原画、原デザインを元に「コピー」として制作しているようです。
ヤーブロチカは、ラリオーノバさんの現役、引退時、引退後の作品画像を保存しているので、ご参考まで掲示します。ミロシニチェンコさんの引退前もそうでしたが、リダ工房は工房としての信頼を維持する為に工房主催者のリダさんが自ら工房の全作品の仕上がりをチェックし、必要に応じて仕上げ、修正等もしているらしく、その品質は安心して購入出来るものだと思います。(私自身は以前、修正前と修正後の作品を直に見せてもらった経験があります)

現役(2013年頃の作品):

 
引退時(2018年4月起き上がりこぼし):


引退後(2018年10月後継者によるマト5個組)

2019年09月02日
2017年5月新国立美術館のミュシャ展を見てきました。1993年モスクワに駐在していた時休暇でプラハに出てミュシャ美術館を見ていたので20年以上振りの再会でした。そして、セルギエフ・パサードで見つけた花柄のマトリョーシカの作者バスカコーバさんを辿って妹さんのアンナさんがミュシャのモチーフが描けるのを知り注文したのがこのマトリョーシカです。(ショップに出ています)
綺麗に描かれています、そして価格を抑えるために裏側は簡易描写になっています。




5年程前に、アブランツェボ美術学校卒業のイリナ・アルティーシェバ作のミュシャ・マトを扱いましたが、流石に芸術のプロの作品でしたが価格も流石でした。画像が残っているので以下に紹介します。


2019年09月01日
タチアナ・ルデワさんについては、彼女のマトリョーシカは2013年に日本とロシアで同時に発売されたゴロジャーニナ著「ロシアのマトリョーシカ」に掲載されていると書きましたが、この時掲載された作品とゴロジャーニナさんのルデワ評をご参考までに以下抜粋します。
掲載されたルデワさんの作品「結婚式 10個組」:



著者ゴロジャーニナさんのルデワ評:
調和と完璧さをうまく表現しているのは。T.A.ルデワの最高傑作、マトリョーシカ「結婚式」だろう。この作品には暮らしの喜びに満ちた、ドラマティックな祝祭の雰囲気が漂っている。鮮やかな色で描かれた人物たちは、マトリョーシカの丸い形にうまく調和し、民衆芸術の伝統でよく使われる金と赤の色彩は、結婚式という行事の重要性を象徴している。
2019年08月31日
桜花見を兼ねて4月初旬、東の長谷観音と言われる鎌倉長谷寺に詣でました。
ご本尊の十一面観音像をお祀りする山の中腹の観音堂から海が見えます。鎌倉の海岸は綺麗でした。



そして4月中旬、奈良・大神神社、石上神宮を詣でた折に、西の長谷観音、奈良桜井の長谷寺に詣でました。鎌倉の長谷観音と同じ木から彫ったという十一面観音像がご本尊ですが、たまたま拝観することができ御朱印もいただきました。敷地の山全体が花に包まれている立派なお寺でした。近鉄大阪線長谷寺駅からアップダウンの続く参道を歩くこと15分、お寺の敷地に入ってからも登廊が延々と続き上ること20分、かなり手応えのある参詣でした。帰りもお寺から駅まではアップダウンを繰り返すので足を引きずって帰りました。奈良、京都にはもっと詣でたい社寺仏閣があったのですが、残りは全て次回以降に残しました。


2019年08月29日
オリガ・グーセバさんの作品



シロフさんの作品


スベトラーナ・ニコラエバさんの作品


くらいでしょうか...ほとんどありません。
2019年08月28日
3-4年前に可愛いネコを描くイワノバさんという作家さんがいました。


コブロフ工房のスベトラーナ・ニコラエバさんもネコとか犬等の動物を描かせたら一流の作家さんです。


2013年に日露で同時発売された「ロシアのマトリョーシカ」本に掲載された、エレナ・ラティシェワさんの「白いネコ」も人気でした。私はわざわざ掲載マトのコピーを注文して制作してもらいました。


変わったネコマトで忘れてはならないのは、ママーエバさん、そのマトリョーシカの中に何匹のネコが描かれているか?話題になっていました。


2019年08月27日
人気の猫マトですが、ロシアでも近年猫の人気が高まって、動物マトといえば猫マトになりました。その理由についてあるロシア人は、猫は家の中で寝ている或いはじっとしている時間が長いので描きやすい、一方イヌはじっとしていないので描きにくい、また大きなイヌは食費もかかる、ということらしい。
猫マトとは言っても、次の3種類あるように思います。
1.まず猫を擬人化して人間のように描く
2.描いた風景、景色の中に猫を描き入れる
3.猫の形をした白木を使って制作する

1.まず擬人化したネコの作家代表は「ミラ・チメリョバさん」、私の知る限りでは彼女の右に出る人はいないと思います。他には、リダ工房、シロフさん、オリガ・グーセバさん、ゼロワさん、アルティーシェバさん、ナジェージディナさん 等々。



2.次に風景の中に猫を描き入れる作家さんは沢山いますが、私の選ぶ代表は「タチアナ・ボボワさん」です。 他には、マリア・エレーナのドミートリエバ姉妹、スベトラーナ・ニコラーエバさん、ラプシナさん、エレナ工房、イワノバさん、ロギノバさん 等々。


3.最後は猫の形をした白木に絵付けをする作家さんですが、私の選ぶ代表は「オリガ・グーセバさん」、他には、アーニャ・リャポワさん、ママーエバさん 等々。

2019年08月26日
私が知っている限り男性でマトリョーシカを扱っているひとは少ない、多分、感性でも好みでも男性と女性はやはり違うと思います。でも、私がマトリョーシカを第2の仕事と決めて10年、何とかやってこれたのは多分マトリョーシカのお陰だと思います。
最初は「お顔の濃い」、「お顔の輪郭のはっきりした」、「目の大きい」、「口はそれほど大きくない」...女性とでも言いましょうか...次の集合写真が好みの女性達です。向って左はロギノバさんのマトリョーシカ、中央はスタルキナさんの、右はロギノバさんが1990年代に人気のあったマトリョーシカを模写したものです。
下の写真はタチアナ・ローリナさんの描く女性、欧米でも一番人気の女性だそうです。




でも、この10年で「タチアナ・ラプシナさん」のマトリョーシカと「アーニャ・リャポワさん」のマトリョーシカが一番多く仕入れた私の好きなマトリョーシカです。
ラプシナさんのマトリョーシカ:



リャポワさんのマトリョーシカ:

2019年08月25日
これまでも何度かご紹介していますが、写真があまり好きでない私も何年もやっていると作家さんとの写真も多くなります。マトリョーシカの受け渡しでは、半分が作家さんのご自宅に押し掛けて、もう半分がどこか町中で会って手渡しとなります。そして記念に「一緒に1枚」ということになりますが、大体作品のマトリョーシカを一緒に持って!という場合が多いと思います。例えば、最初の写真は、「モスクワにあるベラルーシ駅の待合所でスタルキナさんと共に」、2枚目の写真は、「モスクワ郊外のマクドナルドでオリガ・グーセバさんと共に」です。

  



次の写真はザマーノバ母娘さんのお宅にお邪魔した時のものですが、母ザマーノバさんから「男性はどっしりしたものを持つべき」としてフルーツとかスープとかを入れる大きな木の器を持たされた写真です。結構重たかったですから、これにフルーツ等が入ったらまず持てないと思います。


2019年08月23日
ナタリアさんの家はセルギエフ・パサード市の鉄道&バス駅の近くにあり、ナタリアさんのマトリョーシカは10個組で大きくて重いので、毎回ロシアに買付に行く度にナタリアさんのところに何時出向いて作品を受け取るか?日程の調整に悩んだものです。結局、出張の前半、まだ元気な時期にセルギエフ・パサードに出向き、まずナタリアさんの家に出向きお茶、ケーキ、時には食事をご馳走になって2-3時間話をした後、大きなバッグに4-5個の10個組マトを詰め込んでバス又は電車でモスクワに持ち帰る、というのがいつものパターンでした。ナタリアさんのマトリョーシカは8-9万円もする高価な作品ですが、高さ25センチ、重さ1kgもある大きさ、10個組みというマトリョーシカの中でも大きなサイズ、その大きなマトリョーシカをナタリアさんは片手で抱えてもう一方の手に手作りの電熱ペンを持って木を焦がしながらデザインの外枠を描いてゆく、それが終わったら彩色です、通常のマトより工程が2倍多いので価格が10万円近くするのは仕方ないかと思います。ナタリアさんとお付き合いしたほぼ5年間の間にいくつのマトを扱わせてもらったか...
私自身も個人コレクションとして6-7個を持っていた時代もありますが、結局お客様のご希望に抗しきれず、結局現在は「(ヤーブロチカのシンボルである)りんごの園」、「(最初に出会った)夏のお嬢さん」「幼稚園」の3個のみが残っています。
大型マトで画像も大きいので、なかなか上手くご紹介出来ないのですが、
まずは、「りんごの園」、「マトリョーシカの歴史」、「バローニナさんちのネコ」、「十二支の動物達」、「セルギエフ・パサードの1年(15個組)」の5個のマトの集合写真、それからそれぞれのマトの写真を掲載します。


2019年08月22日
4月23日、我が家から東京都を突っ切ってほとんど乗り換えなしで行ける埼玉県の鷲宮神社に行ってきました。関東最古の大社とされ、ご祭神の一柱に出雲神の大国主命を祀り、行った当時は全く知らなかったのですが京都アニメーションが制作した「らき☆すた」の聖地とされる神社だそうです。小さな神社でしたが、何か感じるものがありました。


神社にはアニメの聖地を感じさせるものがあったらしいのですが、行った当時は全く興味がなかったので画像は撮ってきませんでした。犠牲者の皆様のご冥福をお祈り致します。
2019年08月22日
タチアナ・ローリナさんは、モスクワの北方ムロンの生まれで、セルギエフ・パサードの郊外アブランツェボ芸術学校を卒業後宗教画等の制作に従事、そしてキャリアアップ・プログラムとしてマトリョーシカの絵付けを行いアメリカ、欧州等に輸出しましたが、マトリョーシカの制作だけでは生活できないので、現在ではロシア、ベラルーシ、ウクライナ等国内の室内装飾関係の仕事を主体に携わっています。彼女のマトリョーシカは大変可愛いので、特に欧米で人気があってかなり高額で買い取られているようです。欧米のファンの絶大なる支持を得て、最近では作品の入手自体が困難になっています。一昨年末にお母さんを亡くしてからベラルーシに住居を移し制作意欲が少し減退しているように見えるのが心配です。
少し濃いめのお顔にイアリング等の装飾品、そしてパステルカラーのドレスにジョストボの花模様とか、絵巻風に描いた民話が彼女の特徴で、それほどバリエーションはないのですが、毎回入手する度に新鮮なものを感じるのが彼女の最大の能力かと思っています。
2016-2017年頃の作品の画像です。


2019年08月20日
アーニャさんには色々お世話になりました。彼女は絵画とか民芸品の専門ではありませんが、雑貨市場のマトリョーシカの売り子から始めて、あっという間に雑貨市場の人気マトリョーシカ作家の一人になりました。
同じ作品は描かない、価格は値引きしない、といった信念を持ってマトリョーシカに取り組んでいる姿に私は感動しました。私も彼女からは「花」に限定した作品だを仕入れてきました。扱った作品は沢山あるのですが、代表的なものだけ画像を紹介します。

2019年08月17日
我が家は出雲系の神に興味があるので、出雲系の祭神をお祀りする神社を探し出して「散歩計画」を立てています。
神田明神
 (ご祭神 大己貴命=オオナムチノミコト=大国主 少彦名命=スクナヒコナのミコト)


根津神社
 (ご祭神 素戔嗚尊=スサノオノミコト)

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